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沖縄県北部で車中泊(前編)

お出かけ 沖縄県 / 中頭郡 読谷村

車中泊での一人旅が趣味になりつつあるN(えぬ)です。
またひとり車中泊の旅を敢行しましたので、皆様よければ一読ください。

 

行き先は沖縄県北部!
定番のあの観光地から、歴史的観光地・グルメなど満喫してきました。
今回も前編と後編でお送りいたします。

 

過去記事はこちらから↓↓
初キャンプ編(前編・後編)
https://tavi-que.jp/odekake/first-challenge/
https://tavi-que.jp/odekake/smoked-meat/

 

初ひとり車中泊編(前編・後編)
https://tavi-que.jp/odekake/uminoeki-ayahashikan-1st/
https://tavi-que.jp/odekake/uminoeki-ayahashikan-2nd/

世界遺産認定のスポットへ!

今回の最初の目的地は2019年にリニューアルされた
「世界遺産座喜味城跡 ユンタンザミュージアム」

「沖縄に住んでるし、いつでも行けるもんなぁ」という余裕からか
実はまだ行ったことのなかったスポットー

公式HP→http://www.yuntanza-museum.jp/
読谷村観光協会のサイトでも紹介してました
http://www.yomitan-kankou.jp/detail.jsp?id=89646&menuid=11954&funcid=3

営業時間 午前9時~午後6時(入館は午後5時30分まで)
定休日 水曜日、年末年始 (12月28日~翌年の1月4日)
展示替え及び燻蒸などの臨時休館日、祝祭日が水曜日に重なったときには翌日が休館

入館料は16歳以上(高校生以上)500円
6歳~15歳(小・中学生)300円、65歳以上400円。
駐車場は無料。

車を駐車し、さっそく近接の資料館へ。

沖縄の歴史や文化に触れる

「ユンタンザミュージアム」では読谷村の歴史・
文化・自然などに加え、沖縄戦についての展示もあり、
当時の貴重な資料や文化遺産の模型などを見学できます。

施設にあるスクリーンテレビはタッチ式で映像が動き、
座喜味城跡の中を散策する擬似体験ができます。

また座喜味城跡のレプリカがああり、動画ガイダンス付きで
歴史や文化について解説してくれるため、スムーズに学習できます。

ドライブと歴史を楽しんだあとはー

ユンタンザミュージアムの次に向かったのは
「道の駅 許田やんばる物産センター」

小腹が空いたので施設内で軽食をとることにしました。

住所→沖縄県名護市字許田17-1
公式HP→http://www.yanbaru-b.co.jp/

お昼の時間帯は観光客でいっぱい!
いろいろなタイプのお店が並んでいるし、
トイレもあって便利なので、納得です。

胃袋を満たし、車内で少し仮眠。

体力を充電して向かったのは、今回の旅のメインスポット!
個人的には沖縄で一番人気の観光地だと思っています。

どこだと思いますか?

正解は後編の記事にてー

この記事を書いた人

記事提供:N(えぬ)

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